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ジョージア(グルジア)代理出産ジャパンについて
「タイランドIVFサポートセンター」とジョージア(グルジア)にある「代理母&卵子提供生殖医療センター」が提携して 「ジョージア(グルジア)代理出産ジャパン」として日本人に特化したご案内を行なうサポートグループを立ち上げました。

情報更新日: 2017年6月7日

ジョージアのART(高度生殖補助医療)


体外受精・卵子提供・精子提供・着床前診断・代理出産のご案内

代理出産&卵子提供支援センター

日本などからの凍結卵子、凍結胚や凍結精子の持ち込みによる治療もジョージアで可能です。

カンボジアに比べて日本から遠いですが、法律も整備されたジョージアの代理出産は出産証明書も

日本人父母名で発行されるなど帰国後の養子縁組などの煩わしさがないためお勧めです。

2017年1月より料金が改定(薬剤関係と代理母補償金で+2,400ドル)されます。

⇒ 卵子・精子提供及び代理出産に関する個別相談会開催のお知らせ


・ 凍結保存済みの胚を移送+代理出産

・ 自己卵子(ジョージア採卵)+代理出産

・ 日本人卵子提供+着床前診断+自己移植

・ 自己卵子+着床前診断(PGS)+代理出産

・ 日本人卵子提供+代理出産

・ 日本人卵子提供+着床前診断(PGS)+代理出産

・ 日本人卵子提供+着床前診断(CGH)+代理出産 ・ ジョージア人卵子提供+着床前診断(PGS)+代理出産

・ ジョージア人卵子提供+着床前診断(CGH)+代理出産

・ ジョージア人精子+自己卵子+着床前診断+自己移植
・ 日本人精子提供+着床前診断(PGS)+代理出産 ・ 日本人精子提供+着床前診断(CGH)+代理出産
・ 病院下見&カウンセリング・ツアー(観光付き)  
・ 代理出産プログラムお問い合せ ・ 代理出産プログラム資料請求
・ 代理出産プログラム見積り依頼フォーム ・ 代理出産プログラム仮予約フォーム
・ お申し込みからグルジア渡航までの流れ ・ 卵子ドナー情報閲覧申請フォーム

よくある質問と回答


ジョージア(グルジア)代理出産専用お問い合わせフォーム
詳しい内容は資料請求していただけるようお願い致します。 資料請求

スケジュール変更と取り消し(キャンセル)についてプログラムの流れと精算・支払いよくある質問と回答

代理母&卵子提供紹介センターについて

代理母&卵子提供生殖医療センターは、2000年に設立されました。
当センターは子供のいない悩みを抱えたカップルの為の「未来への希望」協会長Tamar Khachapuridzeによって設立されました。彼女は医師であると同時に一男一女の子供の母親でもあり妻でもあります。当センターは不妊に悩むカップルの権益保護を第一に考えています。私達は不妊カップルが抱える問題や子供がいない女性の心理を理解しています。

不妊カップルの皆さんに法的アドバイスや現代の生殖医療と他選択肢などの情報提供を無料で行っています。

2000年以前まで意外な事ですがジョージア(グルジア)では「代理母」という言葉は知られていませんでした。代理母と卵子ドナー候補探しはセンター設立後にスタートしました。設立当時から保健省の積極的なサポートを得てきました。当センターそして代理出産というものが、ジョージア(グルジア)のメディアから注目されるようになりました。当センターはこれまでに過去に多くのジョージア(グルジア)の医療関係及び一般新聞雑誌に掲載されました。多くのテレビ番組でも取り上げられ、現代ではジョージア(グルジア)人の間でも一般的に「代理母出産」が知られるようになってきました。代理母や卵子ドナー希望を名乗り出る人達も増えてきて、これにより不妊カップルへの多大な恩恵を与えています。

提携病院: お問い合わせ下さい。


現在のジョージア(グルジア)の状況について

当センターはジョージア(グルジア)の首都トビリシにあります。
北はロシアと国境を接し、西には黒海、アルメニア、アゼルバイジャンが南西に位置します。ジョージア(グルジア)は民族紛争の後、二つの領土を失いましたが、現在は平和な状態が続いています。
ジョージア(グルジア)の首都トビリシは世界で最も安全な都市の一つで、テロ攻撃が起きない都市として昼夜を通して歩行者が安心して街を歩けます。ジョージア(グルジア)は欧州規格のパトロール警官が配備されています。ヨーロッパ諸国からも多くの人達が訪れ、ジョージア(グルジア)はその暖かい国民性において定評があります。

ジョージア(グルジア)の法律について

ジョージア(グルジア)代理出産ジャパン

タイ・バンコクで日本人向けに代理出産をご案内していたタイランドIVFサポートセンターが代理出産が合法でより確実で安心なジョージア(グルジア)国の「代理母&卵子提供センター」と提携をして日本人向け代理出産のサポートを始めました。
料金的は地理的な問題からタイ国で以前からご案内してきた料金より少々お高くなりますが、代理出産でお子様を得ることを検討されている方に解決策を提示できると思います。

 



海外から訪れる方へ

2000年より現在までの長期間、当センターは海外から訪れる依頼カップルのお世話をしてきました。この長年の経験に基いて多国間の完璧なサービス条件を築いてきました。海外からはフランス、イタリア、ドイツ、アメリカ、ギリシャ、スペイン、トルコなどを始め、他国より訪れています。
海外から訪れる場合、医療目的だけでなく、冬・夏の保養地として今ヨーロッパで人気のグダウリ、ボルジョミ、バトゥミでの休暇を楽しんでいらっしゃいます。

・当センターでの最初と第二回目までのカウンセリングは無料(毎回1時間)
・将来の生殖を希望する場合、万が一の為に医師とエンブリオロジストによって精子凍結保存を行います。
・提供者選択の場合、当センターと依頼カップル間で契約を行います。
・依頼カップルには代理母、および卵子ドナーと知り合う権利があります。契約書に署名後、費用を銀行に振り込み、支払い手続きが完了後に、代理母、卵子ドナーへの医療手続きを開始とします。

以下の方は当センターではお断りしています:
1)独身男性
2)同性愛カップル(ジョージア(グルジア)国の法律では同性愛間の婚姻は認められていません)

こちらで提供している代理母と卵子ドナーは、背景の異なるジョージア(グルジア)、アルメニア、オセチア人など白色人種です。

代理母候補者の年齢は20-35歳で、卵子ドナー候補者は20-30歳です。全員既に自分の子供を持っています。多くの代理母は既婚者であり、夫は妻の代理母としての選択を完全に理解しています。

依頼カップルは卵子ドナー候補を写真から選択出来ます。
卵子ドナーの年齢は20〜30歳で、代理母の年齢は20〜35歳までとしています。

ジョージア(グルジア)代理出産専用お問い合わせフォーム
詳しい内容は資料請求していただけるようお願い致します。 資料請求
弊社でご案内しているプログラムは医療プログラム であり、男性の精子、女性の卵子、代理母の子宮/妊娠・出産、新生児の出産時の状態などの個々の体調や治療結果等については事前にすべて明確に予知できる ものではありません。
つまり、結果として大きな金額幅が出ることもあり得ます。そのため、多額な費用を伴う代理出産についての検討は事前に真剣に行なわれなくてはなりませんので、代理出産プログラムをご検討されるご夫婦には、日本で6ヶ月に一度の割合で行う個別面談会で個々のケースについて、事前に考えられ得ることを詳細じっくりととご相談させていただいています。
ご相談はお問い合わせフォームまたはお電話でも可能です。
03-4226-3656(IPフォーン) お電話でのご相談は 横須賀までお願いします。
【 お願い 】インターネット回線を使ったIPフォーン( 3分で約9円程度)の為に回線状態によって声が聞こえなかったり、すぐ切れたりするなど繋がりにくい場合もありますので、予めご了承ください。また深夜や早朝の電話もご遠慮いただけると幸いです。
SkyPhone番号:0880-1941-2985 SkyPhoneで問い合わせ:1941-2985(無料)スマートフォンなどから通話可能です。

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