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情報更新日: 2016年9月29日

カンボジアの不妊治療

自己卵子採卵+着床前遺伝子スクリーング(PGS)プログラム(渡航3回プラン)

1ドル=105円でのプログラム円料金

プログラム料金:21,750 US$(228万円前後)

治療条件:このプログラムは年齢が40歳までの方向けパッケージです。

航空券費用を除くプログラムにかかる、費用を含めた想定金額です。
サポート契約内容や治療内容、滞在期間そして為替レートによって支払う円料金が変動します。

お申し込み、ご予約は遅くても渡航予定時期の3ヶ月前までにお願い致します。


費用項目一覧

項目名

US$

1

サポート費用 ※1

4,500

2

精子冷凍及び保管及び血液費用 1年間保存料込み

250
3

カウンセリングと超音波検査などの検査費用 ※2

300

4

採卵のための排卵誘発剤費用

8,600
5 OPU(採卵)ICSI(顕微授精)ET(胚盤胞移植) パッケージ
6 着床前診断(性別を含む重要な5つの染色体の検査) 4,500
7

胚冷凍保存(8個まで) 確保数により追加費用が発生 ※3

900
8 冷凍胚解凍費用 300
9 移植前検査 100
10 2回目渡航前後と胚盤胞移植後に使用する薬剤費用 850
11 宿泊費用(2泊+27泊-滞在延長は自払い 1,450±
移植一回の標準的なプログラム料金

21,750±

渡航1回目は検査と精子保存をしていただき、2回目の渡航で採卵及び移植を行います。

凍結胚を使った再移植プログラム料金

  ドル  
@凍結胚を使った移植費用(移植前検査、AHA、再移植費用) 2,000

現地払い

A宿泊費用

600 滞在12日間前後

Bサポート費用(送迎、通訳含む)

850

 

C追加薬剤費用 100  
3,550 433,100 円±

※1: サポート費用の内容

  1. 往復空港送迎費用(3回)
  2. タイ・カンボジア往復航空券(2回)
  3. カンボジア同行サポート
  4. 空港アライバルビザ費用
  5. 立ち会い通訳費用
  6. 連絡用携帯電話貸与(24時間日本語サポート付き)
  7. ホテルと病院間の送迎サービス
  8. 各契約書の日本語訳提供
  9. 渡航前と帰国後のメールまたは電話でのサポート

※含まれない費用:日本とタイの往復航空券

お子様や付添者などがいる場合の滞在費用は別途費用が発生致します。

※有料オプション: 航空券手配や渡航のための各種ガイドブックと航空券の郵送

※2: 血液検査は別料金です。検査費用は表記の金額より多少増減が出る場合があります。

※3: 8個以上凍結保存できる胚盤胞がある場合の費用は60 US$×個数の追加料金がかかります。8個未満の場合でも差額は返金はありません。

支払方法:

  • お申し込みの後に申込金として50,000円を指定口座に入金していただきます
  • 検査費用はカウンセリング後に治療する医療機関に支払っていただいても結構です。
  • プログラム料金から申込金を差し引いた残金は契約内容確認後に現地にて精算させていただきます。
  • ローンによる支払いはできませんが、2回に分けての精算は可能です。

確認事項:

  • 着床前診断(性別を含む重要な5つの染色体の検査)はセットになった料金となっていますので、8個以上採卵できた場合でも8個のみ着床前診断を行います。残った受精卵に対して着床前診断を再度行う場合で残一個あたり60 US$の追加費用が発生いたします。
  • PGD(着床前診断)した際に全数が異常胚である可能性がゼロではありません。この場合は再スタートまたは、キャンセルとなりますが、再スタートする場合は採卵関連の費用が発生いたします。

初回の胚移植で着床しなかった場合:

  1. 3個以上の受精卵が確保できた場合は再移植パッケージをご利用いただけます。
  2. 再移植する冷凍胚がなくなった場合は再治療パッケージをご利用いただけます。

治療スケジュール概要:

1回目の渡航:2泊3日

・カウンセリングと問診及び検査

・ご夫婦でウィスット医師とカウンセリングと問診を受けていただき、血液検査や子宮卵巣の超音波検査を受けていただきます。帰国後は生理周期にあわせてお薬を服用をしていただき、2回目の渡航に備えます。

・男性の方はメンズルームにて精子を自力で採取していただき、冷凍保存します。

2回目の採卵のための渡航:16泊17日

・OPU(卵子摘出)
排卵誘発剤などで卵子摘出の準備をしておきます。卵子摘出は局所麻酔2時間をかけてから、卵子を医療器具にて担当医師が摘出します。

・ICSI(顕微授精)
摘出された卵子、冷凍してある精子を使用し、それぞれを受精させ 専用パレートにて培養いたします。

3回目の移植のための渡航:11泊12日

・FISH(着床前遺伝子スクリーング(PGS-FISH 性別を含む重要な5つの染色体の検査)
3日間培養した胚の一部を採取して検査機関に送ります。その後5日目まで培養して凍結保存します。

・FET(凍結溶解胚移植)
希望に合った胚をお客様の子宮内に医療器具を用いて1〜2個(ご希望に合わせて)を移植します。2時間の休息後にホテルに戻れます。妊娠検査日まで経口あるいは経膣プロゲステロン服用を継続します。移植から10日後くらいには妊娠しているか結果が出ます。

受精卵を複数確保できなかった場合は、最初から行うことになりますが、サポート費用が割引になる再治療プログラムをご利用いただけます。

詳しい内容は資料請求していただけるようお願い致します。 資料請求

仮予約フォーム 3ヶ月前までに仮予約を入れていただくようお願い致します。

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