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ジョージア(グルジア)代理出産ジャパンについて
「タイIVFサポートセンター」とジョージア(グルジア)にある「代理母&卵子提供生殖医療センター」が提携して 「ジョージア(グルジア)代理出産ジャパン」として日本人に特化したご案内を行なうサポートグループを立ち上げました。

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ジョージア(グルジア)の法律について

情報更新日: 2016年10月24日

  ジョージア(グルジア)の代理出産法について


1997年以降、卵子および精子提供と代理出産はジョージア(グルジア)法において合法です。
法律に従い、ドナー・代理母は生まれた子供に対して何ら親権を持っていません。

ジョージア(グルジア)法に従い、代理母より生まれた子供はカップルが親として登録されます。不妊カップルではなくドナーから採取された胚や精子を代理母の子宮に移植された場合、不妊カップルが子供の法的な両親と見なされます。出生証明書は出産後一日以内に発行されます。カップルは出生証明書上の親として登録されます。

代理母は出生証明書に登録されません。そのため、代理母によって生まれた子供の出生証明書は一般の出生証明書と変わりません。代理母の同意書は不妊カップルの登録に必要ありません。カップルが親として登録に必要な書類は以下の通りです:不妊カップルによる代理出産同意書、IVFクリニック発行の代理母の子宮胚移植証明書、病院発行の出生証明書。

出生証明発行手続きは単純で弁護士を雇う必要はありません。子証明書発行後、親は自国にいつでも子供を連れて帰る権利があります。
ジョージア(グルジア)議会ホームページ上にて代理出産に関するジョージア(グルジア)法をご参照下さい。
法律内容はジョージア(グルジア)語です。

ジョージア(グルジア)法「健康保護」

第143条にて体外受精(IVF)が許可されています:
1)不妊症治療目的、あるいは同意書署名のカップルどちらかの遺伝病の伝染のリスクがある場合、性細胞あるいは夫婦あるいはドナーの胚を使用するものとする。

2) 受精胚移植・胚成長のための子宮を女性が持たず、他の女性(代理母)の子宮に移植される場合。カップルの書面による同意が義務付けられています。

子供が出生した場合、カップルは責任と権限により親と見なされるものとする。ドナー及び代理母は子供の親としての権利を持たないものとします。

第144条

人工受精目的の為に、女性および男性の性細胞または凍結保存胚を使用することが可能です。



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